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生活・暮らし

  1. MAREBITO

    【浦安市/Urayasu Made】創作古道具の世界|MAREBITO(マレビト)

     今年1月、北栄2丁目にオープンした「MAREBITO」。センスの良さと只者ではない雰囲気を醸し出す佇まいに、一体どんなお店だろう?と気になっている方も多いはず。「ここにあるのは古いもの、新しいもの、そして僕が作る『創作古道具』ですね」と、店主の古村さん。

  2. 院長の荒さんは浦安市出身の若き整体師さん!浦安市出身ということで、浦安市民ファーストで地域の方々に寄り添い、恩返しをしていきたいと話します。院内の荒さん作のシール絵がカワイイ。「顔が少し怖いのでちょっとでもアットホームな気持ちになっていただければ」と荒さん。おすすめの週2回(月8回)プランでは1回30分3,000円弱という驚きの価格!しかも週2回行けない場合は1回60分(2枠分)にすることもできるとか。個人店ならではの柔軟さを大事にしたいとも話してくれました。

    【New Open】新しいお店、見つけた!|悪習慣をケアする整体院『新浦安ハビットケアー整体院』

    悩みの原因は私が突き止めます!「悪習慣をケアする整体院」今川にオープン! 「慢性疲労や痛みを取るのは整体師としては当然です!」と元気に話してくれたのは、昨年12月今川にできた「ハビットケアー整体院」の院長 荒智史さん。

  3. 【News Report】浦安で暮らしていく力をつけ、その人らしい人生を送るために~幼児から自立まで、切れ目なく見守っていく、それが「キャロル」~(浦安市)

    一人ひとりの力を発揮し、地域の中で暮らせる社会に! 「『児童発達支援』および『放課後等デイサービス』を一緒に行うことで、就学前から18歳まで切れ目なく同じ場所で支援が受けられるようになりました」とお話しされるのは、NPO法人アリスのうさぎ 理事長の竹谷さん。

  4. 浦中PTAの心温まるサプライズに卒業生&保護者が大感激!

    去る3月14日、浦安市内の公立中学校の卒業式が行われました。市内には9つの公立中学校がありますが、いちばん最初にできた浦安中学校、 通称「浦中」の開校は 1947年(昭和22年)。当時はまだ「浦安市」ではなく、浦中の正式名称 は千葉県東葛飾郡浦安町立浦安中学校でした。

  5. 未就学ママ必見!通ってわかった「子育てすこやか広場」の魅力 プレ幼稚園感覚で、地域の子育てコミュニティに触れよう♪【0歳児〜/浦安市】

    通っていますか?子育てすこやか広場遊び盛りの3歳児を子育て中の筆者。就園も近づいて、子育ての心配もあれこれ出てくる時期…。浦安市の遊び場の中でも、特に「行って良かった!」と感じたのが、子育てすこやか広場です。

  6. 買物支援と地域交流の場「舞浜三丁目マルシェ」が3年目に!コロナ禍の収束と共にさらに盛り上がる支援の輪◎ 【浦安市舞浜】

    舞浜と言えば、テーマパークの印象でリゾートエリアを思い出しますが、舞浜駅北口を降り住宅地へ入ると、それはそれは立派な戸建ての住宅街が広がります。舞浜三丁目が分譲されたのは約30年前。他の中町エリアと同様、分譲当時現役世代だった方たちがリタイアし、急速に高齢化が進んでいる地域でもあるんです。

  7. 南行徳の占いサロンで「おもかる石」鑑定してもらった!どんな質問にもYes/Noで答えてくれるからスッキリ♪【市川市南行徳】

    恋愛、結婚、仕事、子ども、健康…人生には様々な悩みがつきもの。そんな一人ひとりの悩みに寄り添い、一緒に解決策を探ってくれる方法の一つが「占い」です。占いと一口に言っても、タロットカード、占星術、手相、水晶球などなど、種類は様々。

  8. 麺屋土竜主催「新浦安 掃除で笑う会」結成2年! 朝のトイレ掃除に参加して思ったこと。

    イオン新浦安4階にあるラーメン屋さん「麺屋土竜」主催で、2021年に始まった「新浦安 掃除で笑う会」。

  9. 忘れもしない2011年3月11日。大きな地震が長く続いたことによって発生したとされる「液状化現象」が発生しました。(写真は運動公園前交差点付近)

    3.11 東日本大震災から12年…【特別企画】新浦安は 「液状化」 する。 だからこそ、住みたい。|株式会社明和地所

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    タイトル、思い切りました。もちろん、理由があります。首都圏では不動産の売買価格が上昇しています。コロナ禍や物価インフレの影響もあるでしょう。今週のニュースでは、大手不動産会社が最高益更新の記事を目にしました。そして浦安も、東日本大震災前の地価を更新しました。

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