市民による浦安の地域情報総合サイト

グルメ

  1. 待望のクリスマススイーツブッフェが4日間限定で登場!『グランドニッコー東京ベイ 舞浜』がお送りするスイーツで旅する世界のクリスマスを食べ尽くす!【12月23日~26日まで】

    『グランドニッコー東京ベイ 舞浜』と言えばピンク色の外観が印象的! 一歩中に入れば南仏リゾートを思わせる街並みが広がっていて、ホテル内の天井からお日様がサンサンと降り注ぐ陽光がさらにリゾートを感じさせてくれる温かなホテル♪ 目に飛び込んでくるのは大きなガゼボ、日本最大級のアトリウムはいつ来ても息を...

  2. 『Thanks giving~感謝祭~』11月からは平日も週末も、ファミリーで楽しめる秋の収穫祭プラン!【ハイアット リージェンシー 東京ベイ】

    『ハイアット プレイス』からよりプレミアムなホテルへと生まれ変わった、7月にニューオープンしたばかりの『ハイアット リージェンシー 東京ベイ』。

  3. 浦安に本社のある、豊洲魚河岸『山治』さんのオンライン魚河岸を利用してみた! 感動の美味しさを自宅で楽しめます♡

    かつて漁師町だった浦安には、漁師さんに魚屋さん、貝むきに海苔養殖…魚介に携わる仕事を生業にしている方が、たくさんいらっしゃいました。漁業権全面放棄から50年、東京に近いベッドタウンとしてサラリーマン世帯が多くなってきた浦安ですが、実は豊洲の魚河岸にお勤めの方も多いんです。

  4. 知る人ぞ知る隠れ家パン屋の魅力をご紹介!オープンから1年でリピーター続出。

    日常的に楽しめるパン。そんなパンに出会ってみませんか? 浦安駅から1駅の南行徳駅近くにおしゃれなパン屋「パン オルディネール」があります。お店には絶え間なくお客さんが来店し、オープンから1年ほどで多くのリピーターさんが集まる人気のパン屋さん。

  5. 【編集室おススメ!TAKE OUT】浦安おうちでレストランvol.9

    いつも行くあのお店を応援したい!新しい生活様式へ変化した現在、テイクアウトを続けているお店がたくさんあります。「浦安に住みたい!」編集室がおすすめするテイクアウト「おうちでレストラン」。

  6. 【浦安の誇り、浦安の老舗。vol.3】家計に優しいだけじゃない!二四〇年の伝統を守りながら常に挑戦し続ける、スーパー木田屋の魅力に迫りました。『スーパー木田屋』

    浦安の庶民の味方といえば、北栄にある『スーパー木田屋』。安い生鮮食品や250円弁当など、家計に優しく日々の食卓を応援してくれる地元密着スーパーです。そんな木田屋さんですが、実は江戸時代から続く歴史あるお店。九代目社長の木田喜太郎さんに、木田屋の歴史を伺いました。

  7. 待ってました!東京ベイ東急ホテルで平日ランチが木金限定で再開♪ 選べるメインとオードブル・サラダ・デザートバーで、うっとり&お腹いっぱい♡

    浦安で一番海に近いホテル『東京ベイ東急ホテル』から、嬉しいお知らせです。海の見えるレストラン『コーラルテーブル』の平日ランチ営業が、木曜・金曜限定で再開しました! 平日ランチは、選べるメイン&オードブル・サラダ・デザートはブッフェスタイル。

  8. 【浦安の誇り、浦安の老舗。Vol.2】大正六年創業、一〇〇年の歴史を誇る美津屋商店。浦安で愛され続ける“美津屋のおかき”の美味しさの秘密は、四代受け継がれた職人魂にありました。『美津屋商店』

    漁師町の面影が残る堀江3丁目。車の通れない細い路地をくねくねと入っていったところに、浦安銘菓『美津屋のおかき』を作る『美津屋商店』があります。「昔は隣のアパートのところに長屋があって、そこに工場がありました。

  9. 【浦安の誇り、浦安の老舗。Vol.1】漁師町・浦安で、かつて栄えた佃煮産業。時代は変わっても、伝統の味と熱い思いは変わらない! 家族愛と仕事への誇りにあふれた、佃煮兄弟の物語。『西敏商店』

    かつて漁業の街として栄えた浦安。東西線浦安駅周辺の元町エリアには、魚屋さんや船宿など、漁師町の面影が今も残ります。浦安の名産品である『佃煮』も、漁師町の名残のひとつ。全盛期は20軒以上の佃煮屋さんがあったそうですが、現在営業しているのは浦安で3軒のみ。

  10. 【浦安乗合屋形船】が2021年12月から運航再開!2名から参加OK★体験レポも読んでみて♪

    浦安市観光コンベンション協会が企画する「浦安乗合屋形船」の運航が、12月より再開されます!我慢が続いた今年…、最後の締めくくりに素敵な思い出を作りませんか?2名から申し込みができるので、カップルや家族、いつものメンバーで参加できるのが「浦安乗合屋形船」の醍醐味。

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