市民による浦安の地域情報総合サイト

小川 恭子の記事一覧

  1. 浦安市内の音楽愛好家たちが音楽ホールに集結! 【ファミリーアンサンブル in 浦安 2018】

    芸術の秋。浦安市内ではこの秋も各公民館の文化祭や、音楽イベント、アートや書道作品の展覧会などが目白押し。一足先、夏の終わりにも素敵な音楽イベントがあったことをご報告したいと思います!それが、“浦安カルテット”主催【ファミリーアンサンブル in 浦安 2018】。

  2. 中央公民館主催事業【産前産後パパママセミナー】は はじめての出産・育児に戸惑う新米パパ&ママの救世主!

    少子化が叫ばれて久しい昨今。2017年に全国で生まれた赤ちゃんの数は94万1,000人。統計スタートした1899年以来、最少人数だったそうです。浦安市で昨年生まれた赤ちゃんは1,320人。

  3. 【こどもがつくるまち@うらやす】 安全に楽しく過ごすために街の“行政機関”が大活躍!

    【こどもがつくるまち@うらやす】潜入(?)レポート。前回はゲームや飲食販売などで賑わっているお店の様子について書きましたが、今回は“まち”を運営する中で重要な役割を担う【行政機関】についてお伝えします。

  4. 9月22・23日新浦安駅前開催 【こどもがつくるまち@うらやす】潜入(?)レポート!

    ◆過去の関連記事◆https://sumitai.ne.jp/urayasu/2018-09-21/58226.html【こどもがつくるまち@うらやす】2018年度の第1シーズン初日となる9月22日(土)。

  5. おさんぽバスで身近になった公民館文化祭に行こう! 秋の公民館文化祭2018、開催一覧!

    市内にある7公民館のうち、大通りに面した日の出公民館、富岡公民館、また浦安駅から比較的近い中央公民館などは、近隣に住む人でなくとも比較的わかりやすい、利用しやすい場所にある公民館と言えるのではないでしょうか。

  6. 2020年夏季オリンピック同年開催の浦安三社祭を前に 3基の神輿がシンボルロードに集合!?

    四年に一度、開催するものといえば?答えは当然、「オリンピック」。二年後にはいよいよ日本で開催となります。今から待ち遠しいところです。浦安っ子にとって四年に一度と言えば、オリンピックだけじゃないんですよ。そう!あの熱狂の「浦安三社祭」が開催される年なんです。

  7. 第25回浦安市民演奏会で「第九」を奏でる 【浦安シティオーケストラ】について知りたい!

    浦安シティオーケストラの歴史は古く、その前身となる【浦安シティ室内合奏団】のデビューは1988年。実に今から30年も昔のこと。浦安が「市」となった1981年。

  8. ウォーキング&サイクリングに最適!浦安のはしっこ

    浦安市は総面積16.98平方キロメートル。市の面積の4分の3は埋め立て地。もともとの浦安は当代島、堀江、猫実地域のみ。現在元町と呼ばれるエリアですね。当代島、という地名には“島”という文字が入りますよね。そう、当代島のある場所はもともと「島状の地形」だったそうです。

  9. 残暑厳しい中、涼しく過ごしたいあなたに <閲覧注意!?>ゾクゾク怪談&浦安ヒンヤリスポット

    夏休みが終わり、新学期が始まろうとしていますが、まだまだ蒸し暑い日がつづきそうです!クーラーをかけっぱなしでお家で過ごすのもアリだけど、どうしても外出しないとならないってときは、できるだけ涼しい場所を見つけてクールダウンしましょう。浦安市内、案外涼しいのが橋の下。

  10. 暑さを笑いで吹き飛ばそう! 「みはまいきいきサロン」の落語&マジックショー

    毎日、暑い日がつづいています。去る7月17日(火)美浜公民館で行われた、「みはまいきいきサロン」の落語&サロンマジックでは、来場者のみなさんの元気な笑い声でしばし暑さを忘れ、爽快な時間を過ごすことができました。

月別アーカイブ

ページ上部へ戻る