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小川 恭子の記事一覧

  1. 【演劇サークル か・き・の・た・ね】11月28日(土)28日(日)公演『遙かなる心音 〜なるほどHEARTBEAT〜』稽古場取材レポート2 〜演劇編

    来る11月28日、29日に『遙かなる心音 〜なるほどHEARTBEAT〜』公演を控え、お稽古にもますます熱が入る【演劇サークル か・き・の・た・ね】。10月にも取材をさせていただきました。

  2. 初心者にもわかりやすい「オペラ入門」や「合唱ワークショップ」、小中学生対象の演劇ワークショップなど、年末年始のプログラムも充実の【J:COM浦安音楽ホール】

    新型コロナ感染防止のため、のきなみ音楽コンサートや演劇などが公演中止となっていた春夏を過ぎ、秋口からは公演再開するところが増え、当初導入された入場規制も少しずつ緩和されつつあります。

  3. 紅葉シーズン!“GoTo”で県外にお出かけもいいけど…近場の浦安も、ね!?なぜって、市内屈指のお花見スポットは秋の紅葉スポットでもあるからです!

    行楽シーズン。GoToで紅葉を見に県外へ出かける方も少なくないと思います。密閉、密集、密接の3蜜になりにくい戸外なら、気持ちもゆったり、のんびりできますよね。さらに森林浴もできて気分もリフレッシュすること間違いなし!我が家も片道3時間かけて自家用車で那須塩原へ。

  4. 高洲公民館で実施された【よくわかる! はじめてのプログラミング】講座で、子どもの吸収力のすごさに驚き、小学校「プログラミング教育」必修化に納得!

    この原稿は、パソコンで書いて(打って)います。パソコンで文章を作成することは今や当たり前ですが、20数年前、記事を書く際に渡されていたのは何を隠そう「原稿用紙」。パソコンは存在してはいましたが、誰もが使いこなせているわけではありませんでした。

  5. 才能溢れる若手演奏家の競演に心が浮き立つ!【羽ばたけ!若い音楽家 Urayasuピュアクラシックコンサート with千葉県立幕張総合高等学校シンフォニックオーケストラ部 第3弾】

    市内の木々も色づき、秋が深まりつつある今日この頃ですが、先月、9月27日の土曜日も秋の気配を感じる肌寒い日でした。まるで芸術の秋を先駆けたかのような…。

  6. 第48回【あんしんマンションサロン】にお邪魔しました!次回、第49回サロンのテーマは「50年前の浦安にタイムスリップ!」

    国内有数の「若い街」と言われてきた浦安市。シニアの方が比較的多い地域では65歳以上の方の占める割合が全体の3割ほど、若い世代が多い新町エリアでは1割ほどですが、さすが「若い街」だけあって、男女とも仕事に趣味にとエネルギッシュ。活動的なシニアの方が大勢いらっしゃる印象です。

  7. 伝説的ミュージカル劇団の元メンバーが【演劇サークル か・き・の・た・ね】としてステージに帰って来た!11月公演『遙かなる心音 〜なるほどHEARTBEAT〜』稽古場取材レポート1

    ミュージカル劇団【ミュージカルFLAP】をご存じですか? 一昨年、第9回目開催となった市民参加型の本格的ステージ「浦安市民ミュージカル」。

  8. 今年の“市フェス”はひと味もふた味も違う!?11月18日〜12月2日開催予定の【市民活動フェスティバル2020】に興味津々!

    今年、開催19回目を迎える秋の恒例イベント【市民活動フェスティバル】。市内で活躍する市民活動団体が一堂に会し、団体の活動を周知したり、日頃の活動成果を発表したり…、とても貴重な機会となっています。トップの画像とこちらは昨年実施された【市民活動フェスティバル2019】の写真。

  9. ソーシャルディスタンスに配慮しながら、ステージ芸術を楽しもう!市民プラザWave101の抽選会を体験してきた!

    10月から、市民プラザWave101、浦安市文化会館、J:COM浦安音楽ホールなどで、今まで休止・延期となっていた主催事業がぞくぞくとスタートします。もちろん、「密閉、密集、密接」の3密を避け、ソーシャルディスタンスに十分配慮した上で開催するとのこと。

  10. 保育つきだから家族みんなでお出かけできる!毎日がより楽しくなる!【産前産後de自分style】中央公民館にて10月よりスタート!

    こちらは、9月23日に発行された、浦安市公民館情報誌【ルネサンス】秋号。いよいよ10月から、公民館主催事業がスタートします!今年1月25日の開催を最後に中止となっていた毎月開催の浦安市市民協働事業【産前産後パパママセミナー】。

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