市民による浦安の地域情報総合サイト

小川 恭子の記事一覧

  1. 浦安在住の写真家・野寺 治孝氏の『TOKYO BAY PASSAGE OF THE SEAS』で、浦安の海の美しさを再認識!

    浦安という地名の由来と言われている、「浦、安かれ」という言葉は「海辺が平穏であるように」という意味だそうです。そう、浦安は海のまち。かつては漁業も盛んでした。

  2. ゴールデンウィークに境川を泳ぐこいのぼりたち。毎年恒例、まずは日光浴!

    ゴールデンウィーク、境川の上で気持ちよさそうに泳ぐ色とりどりのこいのぼり。(こちらは2018年の写真です)浦安に住むみなさんには、すっかりお馴染みの光景でしょうか。昨年10日間ものあいだ、境川で優雅に泳ぎつづける大役を担ったあと、ひっそりと倉庫にしまわれていたこいのぼり。

  3. 知らないなんてもったいない!シビれる浪曲・浪花節の世界を若い世代こそ「たっぷり」堪能して欲しい!

    日本の三大話芸と言えば、「落語・講談・浪曲」です。江戸時代に成立し、ドラマやマンガの題材にもなり、小学校教科書にもとりあげられることから、若い世代にもよく知られている落語。日曜午後の長寿番組でも落語家さんたちはお馴染みですね。

  4. ゴールデンウィークは子どもと一緒に楽しめるコンサートはいかが?【浦安音楽ホール】5月のイベント

    ゴールデンウィークのご予定は決まりましたか? 今年は10連休もありますから、旅行に行くには持ってこい!早い時期から飛行機や新幹線の交通機関、ホテルや旅館は埋まってしまっていたりします。うっかり出遅れてしまったという人、または小さな子どもがいて、国内外問わず旅行はちょっと難しい、という人。

  5. 【産前産後パパママセミナー】ベビーサイン&英語育児、 ママのためのHAPPY YOGAともに大盛況でした!

    昨年10月から今年3月まで毎月最終土曜日午前中に開催された、中央公民館主催事業【産前産後パパママセミナー】。

  6. 満開時期が待ち遠しい浦安の桜! 市内お花見スポット一覧つき!

    通学や通勤、お買い物などで浦安市内を歩くとさまざまな花々に出会える春。中でも格別なのは、やっぱり桜ですよね。桜吹雪舞い散る中、卒業証書を手に去って行く、憧れのあの人の後ろ姿…。

  7. 古典から新作まで盛り沢山!大いに笑った 【社協南3支部の創立3周年記念落語会】

    国で定められた“社会福祉法”に基づき運営されているのが【社会福祉協議会】です。ハートがふたつ手を繋いだこのマーク、一度は目にしたことがあるのでは? こちらが【社会福祉法人 浦安市社会福祉協議会】(社協)のマスコットキャラクター・うらちゃんです。

  8. オペラ講座に弦楽演奏、4月のイベントも充実のラインナップ【浦安音楽ホール】

    新浦安駅から徒歩1分という交通アクセスの良さ、さらに音響の素晴らしさとシートの快適さで心地よく音楽鑑賞できると評判の【浦安音楽ホール】。4月のイベントも充実のラインナップです。

  9. 「夕暮れどきにも会いにきて」 〜浦安市内公園遊具の研究〜

    浦安市内には大小合わせて100を超える公園や、遊んだり、憩いの場ともなる16の緑地・緑園があります。楽しい遊具やモニュメントについてはこの浦安に住みたいWebでもご紹介してきました。

  10. 近隣施設が充実していてイベントの前後も楽しめる! 【浦安音楽ホール】2月&3月の開催スケジュール!

    知り合いに誘われてコンサートや観劇に行くことも多いのですが、イベント会場によっては最寄り駅から距離があり、近場に飲食店が少なかったり、出演者にブーケを差し上げたいと思っても近くに生花店が見当たらない!?なんてことも…。

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