市民による浦安の地域情報総合サイト

生活・暮らし

  1. 境川を優雅に泳ぐ200匹のこいのぼり! 岸から岸へ、どうやって渡っていった…!?

    4月半ば、今川・少年の広場にて気持ちよく日光浴していた浦安のこいのぼりたち。http://sumitai.ne.jp/urayasu/2018-04-19/53565.htmlゴールデンウィークには、いよいよ境川で泳ぎ出します。

  2. 【New open】 「地域に不足しているもの」を取り入れて… 訪問診療も行う、本人にも家族にも心強い、優しい心療内科が出来ました。

    「浦安わかくさクリニック」は一般診療から老年精神科と、年齢を問わずに診察をしてくれる心療内科。院長の織茂先生は「認知症の方にも精神科医が関わり、心のケアをしていくことが大切」と言います。「例えば怒りっぽくなってしまった方は、お薬で穏やかに症状を抑えることが出来ます。

  3. 浦安春まつり2日目、【輝貌】のよさこい路上演舞に血湧き肉躍る!

    “血湧き肉躍る”の意味は辞書によると「勇ましくて興奮させられる」ことなのだそうです。太鼓が心地よく力強くリズムを刻む、よさこいソーランの音楽に合わせ、元気なかけ声をあげ、鮮やかな衣装で踊るメンバーたち。青空の下、大きくはためく応援旗。

  4. 言葉にしなくてもわかる、伝わる、『私』のこと。巷で話題の【臨床美術】のワークショップを取材してきました!

    「絵を描くのって苦手」――そんなあなたにこそ体験してほしいワークショップが、浦安で開催されています。その名も『U de 臨床美術部』。臨床美術はもともと認知症の症状改善を目的として始まったアートプログラムなのですが、今では子どもや社会人、子育て中のお母さんなど様々な方が対象になっているのだそうです。

  5. 「一番大切なヒトへ」マザーズコーチングを体験してきました!

     普段、何気なく使ったり頭をよぎる「よい子」「悪い子」という言葉。では「よい子」「悪い子」ってどんな子でしょうか?今回は市川市塩浜にある「みどりtoゆかり GREEN&WORKSHOP」にて開催された「マザーズコーチング体験ワークショップ」に参加してきました。

  6. パシフィックマークス新浦安

    新浦安駅前にキッズスペース付きシェアオフィス(モバイルワークオフィス)が誕生するそうです

    基本的には東京都心へ通勤する方のベッドタウンである新浦安ですが、実は9時前後には新浦安駅で下車するスーツ姿の方も多く、働く街という側面もあります。そんな新浦安駅前のビル「パシフィックマークス新浦安」(浦安ブライトンホテルのお隣)に新しいシェアオフィスがオープンするそうです。

  7. G.W後の疲れた体に良質な音楽を! 市内で音楽活動を続けて9年になる、音楽家たちの音(おん)がえし

    音楽が好きな方は多いと思います。皆さんはクラシック音楽を楽しんでいらっしゃいますか? クラシック音楽って「ちょっと堅苦しそう…」というイメージを持つ方もいるかもしれません…。 浦安市内では音大や音高を目指している若者を支援する「若い芽うらやす」という団体があるそうです。

  8. 【勝手に浦安サンド】 「野菜で作ろう」 茨城県下妻市の採れたて新鮮野菜を浦安で!『下妻ふぁ~む』

    採れたての茨城県下妻市のおいしい野菜を浦安で購入できる! 毎週金曜日、新浦安駅前広場に現れる緑のテントが「下妻ふぁ~む」の目印。 「野菜の味が濃いんです! なのでそのまま生で食べたり、茹でるだけでもおいしいんですよ」。お話してくれたのが、店長の国府田(こくふだ)さん。

  9. 【勝手に浦安サンド】 「お魚総菜で作ろう」 看板店主と鮮魚に会いに行く! 「魚、食べようぜ!」 『泉銀』

    かつて漁師町だった浦安で、昔ながらの『魚屋さん』の伝統を受け継ぐ「泉銀」には、毎日仕入れられた新鮮な魚介類がふんだんに並びます。 お店の中では看板店長の森田釣竿さんが、旬の魚のこと、おすすめの食べ方・さばき方をお客さんに伝えている真っ最中でした。

  10. 【勝手に浦安サンド】 「お肉総菜で作ろう」 新鮮だから味が濃い!地元で愛されるお肉屋さん『丸秀 マルヒデ』

    浦安でも全国でも、今では珍しい「お肉屋さん(精肉店)」が猫実にあります。創業63年、3代目店主の増田さんが切り盛りする「丸秀」に入ると、出来立てのお惣菜が奏でる良~い香りが広がっていました。丸秀さんに行ったら絶対に食べて! と、色んなところで念を押されたのがメンチカツ。

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