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和食

  1. 第26回浦安市民まつり

    第26回 浦安市民まつり を堪能してきました! 

    令和6年4月27日(土曜日)・28日(日曜日)午前10時から午後4時、浦安公園・境川周辺において開催されました。天気予報通り、土曜日は曇天で過ごしやすく、日曜日は暑い一日になりましたが、どちらも大盛況でした。

  2. 今日のお惣菜【猫実】丸秀精肉店さんの肉団子やシュウマイ、コロッケ等のお惣菜

    猫実4丁目、庚申通り沿いにある「丸秀精肉店」さんは創業65年以上となる老舗のお肉屋さんです。店内に入ると三代目店主の増田さんが目利きした、厳選されたお肉の並ぶショーケースが目に飛び込んできます。

  3. ≪月水金の夜は!≫ブランド豚千葉ポークの生姜焼き、フワフワのアジフライ、ザクザクの唐揚げなど!美味しくて安いコスパ最高の定食屋見つけた♡お弁当にもできるよ♪【浦安市堀江】

    昨年の5月、浦安市堀江6丁目の大三角線沿いにオープンした「6Bancho」(ろくばんちょう)さんは、お酒が飲める定食屋さん。「お腹いっぱい食べていって!」とのご主人の思いがてんこ盛りの、ボリュームたっぷりのメニューが揃います。

  4. 【New Open】ひみり屋|親子でお店を切り盛りする姿が素敵。”家庭の味”それが良い。心温まるお弁当屋さんがオープン!

    手づくりのお弁当やお惣菜を楽しめるお弁当屋さん「ひみり屋」が富士見にオープンしました。家業でもある創業39年のお魚屋さん「大戸水産」を手伝いながら3人兄妹を育てた店主の大戸三恵さん。昔からお料理が得意で、いつか自分のお店を開くのが夢だったそう。

  5. 【New Open】創作懐石なかむら|新しいことへの挑戦「創作」、古き良き伝統を継承していく「懐石」。二つを合わせたコース料理を「なかむら」の物語とともに―

    入船4丁目の住宅街、日が落ちる頃ぽっと光が灯り、今日のお客様を出迎えてくれる―。創作割烹「なかむら」は、浦安ブライトンホテル東京ベイの京懐石「螢」、味処「季布や」の元料理長中村甲太郎さんがこの一月オープンした日本料理店。

  6. わたしの街の、美味しいお店|take out shop FUMICO “お母さんの味”がつなぐ優しい味わいに、心もほっこり。美味しく食べて健康に、手作りが嬉しい「街のお弁当屋さん」。

    昨年7月、やなぎ通り沿いにオープンした「FUMICO(ふみこ)」。店内厨房で作られる出来立てのお弁当が美味しい!と評判が広まり、オープン以来人気のお弁当屋さんです。お店に入ると「いらっしゃいませ~!」と明るく元気な声がお出迎え。お店を切り盛りするオーナーのあっちゃんです。

  7. 【2024年注目のお店】「こんな好きなことはない、料理人は天職です」 愛情と真心いっぱいで作る、 ‟美味しい、楽しい、幸せ” を感じる和食料理店|おりょうりやさん ゆたか

    昨年6月、大三角線通り沿いにオープンした「おりょうりやさんゆたか」。店主の吉野豊ゆたかさんは、和食歴22年のベテラン料理人で、石川県の和倉温泉に本店を構える料亭加賀屋東京有明店で7年間料理長を務め独立し、「おりょうりやさん ゆたか」をオープンしました。

  8. 【新しいお店、見つけた!】身がしまり旨味が熟成された握りに、殻付きの新鮮な貝刺しは通をも唸る。行徳で25年「すし屋の朋」が新浦安に移転オープン!|鮨処 藤次郎

    入船4丁目の住宅街に佇む小さな寿司店「鮨処藤次郎」。行徳で25年営んできた「すし屋の朋」が立ち退きになり、この10月、新浦安に移転オープンされました。「大夫前になりますが、体を壊して家族には迷惑をかけました。その時にきっぱりとお酒をやめて、運動を始めました」という大将。

  9. 2023.7.15 NEWOPEN|玄米・野菜・魚で健康な体づくり!ヘルシー料理のお弁当屋さん「FUMICO」

    「こんなお店があったんだ!」「新しいお店が出来ていたんだ」。浦安では今日も誰かをワクワクさせる、ステキなお店が仲間入りしています。今年7月、やなぎ通りにオープンした「FUMICO(フミコ)」さんは、玄米と野菜・お魚がメインのお弁当屋さん。

  10. 【野菜が美味しいレストラン】いもっこかふぇ|大地の恵みがいーっぱい!採れたて無農薬野菜をふんだんに使った、「ハタケゴハン」

    富士見3丁目の大三角線沿いにあるお店「いもっこかふぇ」。実はここ、畑で採れたばかりの無農薬野菜をふんだんに使った「ハタケゴハン」が食べられるお店なんです!ハタケゴハン1,200円。毎回変わるメニューは毎日でも食べたくなっちゃう。

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