市民による浦安の地域情報総合サイト

食料品

  1. 漁師町に息づく、創業113年の江戸前佃煮【西金】ゆうゆうライフ pick up

    境川と旧江戸川に囲まれ、今も漁師町の面影を色濃く残す猫実5丁目。そこに、大正2年創業の江戸前佃煮「西金」があります。積み重ねてきた時間が静かに刻まれているかのような重厚さを感じる木製の外壁、木の扉を引くとふわりと佃煮の香りが広がり、陳列棚に並ぶ佃煮たちが目に飛び込んできます。

  2. 【2026年お正月】四代目が作る老舗おかき屋「美津屋商店」の、正月のし餅とお供え餅の予約が始まりました! 12月1日~12月20日迄

    12月に入ると、一気に年末の雰囲気が高まってきますよね。クリスマス前ですが、その先のお正月準備も進めたいところです。お正月に欠かせない準備といえば、おせち・お雑煮、大掃除、そしてお正月飾りの一つであるのし餅とお供え餅。

  3. 【NewOpen】浦安に“本物のゆば”あり。手仕事が生む、ふんわり無添加の幸せ ―浦安のゆば専門店「はまの哉」

    浦安市内の静かな住宅街に、ふわりと大豆の香りが漂う一角があるのをご存じですか? ここ気になっていた~! という方も、すでにご存じの方もいらっしゃるかと思います。約20年前に浦安駅にある西友の前にオープンした、ゆば専門店「はまの哉(や)」。

  4. 【浦安の、伝統と文化。】浦安の海苔養殖を成功に導いた創業80年以上の老舗「田中屋海苔店」

    品質の良い海苔が並ぶ店内では、自分の好みや用途に合わせてお店の方が丁寧に相談に乗ってくれます。明治31年(1898年)、浦安地先の海で海苔養殖が始まりました。その礎を築いたのが田中徳次郎氏。「将来浦安でも海苔は有望な産業となるかもしれない」と尽力し、浦安の海苔養殖を成功に導きます。

  5. 美津屋商店

    【浦安の、伝統と文化。】|浦安で100年以上のおかき老舗店「美津屋商店」の「のし餅とお供え餅」

    12月に入り、そろそろ年末年始の準備を始める時期ですね。堀江の工場で100年以上つづく老舗「美津屋商店」の大塚正昭さんは、「日本の伝統行事を次の世代にも残していきたい」と語ります。現在工場ではおかきの製造のみで、販売は個人商店や一部のコンビニのみ。

  6. @FROZEN

    【2023年注目のお店・その4】毎日の暮らしを、もっと便利に、もっと美味しく、もっと豊かに!約1,500種類が揃う、日本最大級の冷凍食品売り場 | @FROZEN(アットフローズン)

     昨年8月、MONA新浦安1階のイオンスタイル新浦安MONA内にオープンした、冷凍食品売り場「@FROZEN」。約1500種類、日本最大級の冷凍食品を取り揃え、メディアにも度々登場し話題を呼びました。

  7. お買い物が楽しくなる♪魅力いっぱい 浦安の個人商店さん②【魚城】

    お客様の『美味しかったよ!』が嬉しい。目利きの選ぶ魚と看板母ちゃんに会いにいこう!丸善青果と同じ通り沿いに、昨年12月にオープンした魚屋さんがあります。

  8. お買い物が楽しくなる♪魅力いっぱい 浦安の個人商店さん①【丸善青果】

    店主の笑顔に会いたくなる!野菜と一緒に元気をもらえる『丸善青果』堀江3丁目を歩いていると現れる、野菜の名前が書かれたたくさんののぼり。パタパタとなびくのぼりを見ていると、なんだか招かれているような気がして嬉しくなってしまいます。のぼりにつられて向かった先にあるのが『丸善青果』さん。

  9. 【開催決定】2019年 浦安フェスティバルは11/16(土)

    2019年の浦安フェスティバルは11/16(土)の開催が発表されました!例年台風の時期で、雨風にヒヤヒヤしていたのですが、今年はその心配が少なそうですね パレードエリアでは、全国各地のお祭りが一度に見られるんです2018年は、よさいこいソーラン・沖縄エイサー・徳島阿波踊りなど23もの...

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