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カフェ

  1. “美しすぎるパフェ”第二弾!凛とした佇まい、素材のマリアージュがたまらなく美味しい新作『パフェ・ブラックスワン』

    浦安ブライトンホテル東京ベイの新たな人気シリーズとなったと言っても過言ではないでしょう“美しすぎるパフェ”から、第二弾が登場しました!第一弾の可愛らしさから、魅惑の大人っぽさへ。爽やかなみずみずしさから、しっとりとした秋の味へ…。

  2. 【いつか行きたい まぼろしのお店①】不定期営業・事前予約制・メニューは当日までわからない…ことごとく固定概念を覆してくれる、だからこそファンになる!

    北栄の遊歩道を抜けて階段を上った瞬間、空気が変わる。緑に囲まれた小径、壁に貼られたメニュー、開け放たれた重厚なドア、その向こうに広がるさっぱりと落ち着いた空間―。ここ『ON AND ON』は、月に数日しかオープンしないにも関わらず、イートインの予約受付開始日にはメールが殺到する人気店。

  3. 美しい深紅のスワン、フレッシュでみずみずしい素材のマリアージュに感動。“美しすぎるパフェ”取材してきました!|浦安ブライトンホテル東京ベイ

    浦安ブライトンホテル東京ベイから7/1に新登場した #美しすぎるパフェ パフェ・スワン"エクラタン"…なんて美しいのでしょう♡ 最高の美味しさ・おもてなしで知られる食のブライトン『京都ブライトンホテル』の人気のシリーズで、今回、浦安に初登場したんですって!これは見逃せないと、早速取材してきましたの...

  4. 『Fresh Green Afternoon Tea(フレッシュグリーン・アフタヌーンティー)』おうちでもホテルでも、爽やかな初夏の味覚を楽しんで♪ 「7月16日(金)まで」 |ヒルトン東京ベイ

    5月6日より初夏の陽気が漂う新緑の季節に、初夏の味覚を思う存分に楽しめるアフタヌーンティーがヒルトン東京ベイ バーラウンジ「シルバ 」で開催されています! シルバはオープンエアーな空間。水が流れている音が聞こえ、アフタヌーンをしながら本を読んでみたり、どことなく自分の時間にも集中しやすい環境です。

  5. 浦安市内~東京湾が一望できる展望カフェ!リーズナブルでやさしい味の手作りランチとスイーツでほっと一息つきませんか?

    浦安市役所10F、市内から東京湾が一望できるこんなにも気持ちいいカフェがあるのをご存知ですか? 職員用と思われる方も多いそうですが、実は誰でも利用可能な穴場的カフェレストランなんです。

  6. 北栄の住宅街を散歩していると、こんなところに緑あふれるテラスが。オーナーご夫妻の温かな心遣いにほっとする、ステキなカフェを見つけました。

    南行徳との市境にほど近い北栄の住宅街に、ひょっこり現れる緑に囲まれたテラス。手入れの行き届いた花々と新緑のまぶしい木々、そして真っ赤なポストが目印のこちらのお店は『Cafe GREEN(カフェ グリーン)』。オーナーの峯崎さんご夫妻が2年前にオープンさせたカフェです。

  7. 美味しいコーヒーと、パティシエのつくるフードがいただけるカフェ。ここは多様な人が行き交う「美味しい!」「楽しい!」の発信基地でした!

    昨年7月、シンボルロード沿いにオープンして大きな話題を呼んだ、高級生食パンとコーヒーのお店『LITTLE BY LITTLE(リトル バイ リトル)』。シンボルロード沿いのマンション1階角。

  8. 【浦安で外カフェ♪その2】高級生食パンとコーヒーの店『LITTLE BY LITTLE』から登場したホットサンドが超絶ウマイ…!! コーヒーと一緒にテイクアウトして、日の出おひさま公園でまったりランチしたら最高でした♡

    最近、新浦安エリアにカフェがたくさん出来ていて嬉しいですよね! 昨年7月にオープンした、高級生食パンとコーヒーの店『LITTLE BY LITTLE』さんもその一つ。そして新浦安といえば、広くてのびのびした公園が随所にあるエリアでもあります。

  9. 伝統的なクリスマスムードのヒルトン東京ベイ!『Winter Afternoon Tea』この冬だけの特別なティータイムを過ごしてきました♡

    毎年この時期のイルミネーションやクリスマスデコレーションが施されますが、今年のヒルトン東京ベイでは、伝統的な温かい雰囲気のクリスマスツリーやデコレーションがホテルを包んでいます。

  10. 【New Open】自転車×カフェ=新たな可能性!頼れる街の 自転車屋さんと、ほっと一息つけるカフェが一緒になって 毎日を豊かにしてくれるお店ができました。|街の自転車屋さんbelieve

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    ウィンドウ越しにずらりと並ぶ、色とりどりのこじゃれた折り畳み自転車。「自転車屋さんなのかな…。ちょっと敷居が高そう…」。ドキドキしながらドアを開けてみれば、店主の山越さんが「こんにちは!」と爽やかな笑顔を向けてくれます。ここは【街の自転車屋さん believe】。

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