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【私のオーナーライフ】ハッピー大家さん vol.02

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私のオーナーライフ02

「数年海外赴任をした際に、自分の持ち家を貸し出したことがきっかけで、不動産ビジネスに興味を持ち始めました」お話をしていただいたのは、明和地所に管理物件を預けている市内在住のオーナーKさんです。その当時、ロバート・キヨサキの『金持父さん貧乏父さん』が世界中で大ヒットとなり、さまざまな不動産ビジネスの書物を読んでいたそう。ロバート・キヨサキの本にあった「自分が動かなくてもお金が動いてくれる」ことを実感し、縁のあった浦安でも不動産投資を始めたのだそう。
(オーナーKさん)「当時サラリーマン大家さんが流行っていた時代でもありました。不動産投資の勉強会などで知り合ったブロガーや著名人の方々に、浦安行徳地域だったら明和地所が面白いよと、周りの評判が結構良かったんですよ。そうしたこともあって明和地所なら管理を安心して回すことができるなと思い、お付き合いが始まりました。当時から『浦安に住みたい!』に掲載されている今泉浩一さんの視点は読んでいて大変面白いものでした。その中にはクセ有り物件について、後々に良い物件になることを見通していることにワクワクさせられましたが、なかなか手は出せないなーと思っていたんです。しかし経験も知見もお持ちの今泉さんがそう言っているならと、一棟マンションを買ってみたんです。とはいえ建物自体が古かったので、水道管から水漏れしたりと管理はなかなか大変でした。それでも補修などをして賃貸物件として安定してうまく回りました。古い物件だったのでいずれは買い替えを考えていた矢先、また新たな物件の紹介があり、2件目の一棟マンションを紹介いただきました。僕みたいな素人でもしっかり賃貸物件として回っているのは、明和地所のチームがあってこそ、僕のパートナーと確信しています」。

いろんな特技を持った、アベンジャーズのようなチーム力!

入居者さんに安心して借りて住んでもらう事はオーナーにとっても不動産会社にとっても、快適に住んでもらう事が大前提。同じ方向を向いた大家さんと管理会社はパートナーでもあるとKさんは話します。
(オーナーKさん)「同じ目標に向かっていますが、明和地所の担当者の方々はそれぞれ得意分野があるように感じます。補修や家賃設定、部屋の内装など、年代や性別が偏っていないので、僕の発想にないことを提案してくれるんです。例えば部屋の壁紙一つにしても、若い人目線の意見は重要だと感じますし、と思えば別の方が面白い家賃の提案をしてくれたり。そうした提案を話し合うことも不動産ビジネスが楽しいと思える要素の一つです。こうした一人一人の個性も明和地所の強みですし、アベンジャーズのように、いつも頼もしく感じています」。
(明和地所 鶴岡さん)「それはとっても嬉しいお言葉ですね!Kさんのようにしっかり考察し考慮してくれることで僕たちも提案をしやすいですし、何よりも入居者様のことを思って積極的に参画いただけることが空きの出ないマンションに繋がっているのだと思っています」。

不動産ビジネスは人と人。自分にはない発想で、明和地所はアベンジャーズのようにワクワクさせてくれる!

こちらの分譲マンションを賃貸中

「不動産投資は僕のように仕事をしながらでも始めることができましたし、老後のためにも続けていきたいです。退職後の不安としても管理会社さんとのやり取りからも、社会と疎遠となることがないと思っているので、シニア世代の方々にもおすすめできるのが不動産投資ではないかと思います。一人ではなく管理のパートナーと共に共有することが、楽しく不動産ビジネスをやっていけるのかもしれませんね」と話していただけました。

担当者から一言

(担当者から一言)設備トラブルなどがあった際は、お忙しいお仕事にも関わらず迅速に対応下さることも助かっております。クセ有りな物件も、補修などでキレイに住みやすく改善できると前向きに考えてくださることもありがたいですし、これからも頼って頂けるようにそれぞれの得意分野を伸ばせる育成も大事なことだと思いました。

◇秘密厳守、相談無料、お困りのことがございましたらお気軽にご相談ください。(株式会社明和地所 新浦安本店/浦安市入船4-1-1・0120-948-679)

※この内容は、フリーペーパー「ゆうゆう手帖」Vol.36号に掲載された内容です。

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