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RUN伴うらやす

  1. 【RUN伴うらやす 開催までの活動レポートVol.3】認知症の人も、そうでない人も、 写真リレーにご協力ください!

    R UN伴は“認知症フレンドリー社会”を目指す過程で、認知症のある人とそうでない人が一緒にタスキをつなぐという共通体験を通じて、お互いが出会う場としてデザインされたイベントです。日本全国を縦断する全国規模のイベントですが、市内では福祉関係者の参加がほとんど。

  2. 【RUN伴うらやす 開催までの活動レポートVol.2】認知症の人も、そうでない人も。住みやすい街、浦安へ!『UDFC』が誕生しました!

     RUN伴はもともと“認知症フレンドリー社会”を目指す過程で、認知症のある人とそうでない人が一緒にタスキをつなぐという共通体験を通じて、お互いが出会う場としてデザインされたイベントです。今年開催に向けさらなる活動団体へと発展させていくため、『UDFC』を創設。

  3. 【RUN伴うらやす 開催までの活動レポートVol.1】認知症の人も、そうでない人も。住みやすい街、浦安へ!

    高齢化が進むとともに、認知症の人も増加します。厚生労働省によると、2020年の65歳以上の認知症有病率は16・7%、約602万人となっており、6人に1人程度が認知症と診断されています。さらに2025年にはこの数字はもっと増え、65歳以上の5人に1人が認知症と診断されることが予想されています。

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