市民による浦安の地域情報総合サイト

小川 恭子の記事一覧

  1. 館内の特性を生かした、フラッグ飾りや演し物が来場者を楽しませた! 【高洲公民館文化祭】「学びと交流2018」

    10月毎週末ごと市内各公民館で開催される公民館文化祭。館内独自の工夫を凝らした飾り付けにも毎年注目しています。20日(土)、21日(日)の二日間開催された高洲公民館文化祭。19日(金)に行われた、前日準備の飾り付けにもほんの少しだけお邪魔させていただきました。

  2. 浦安の親子に寄り添いつづける【お助けねっと・こんぺいとう】 10周年記念事業が開催されました!

    10年と言えば、生まれたばかりの子どもが小学4年生に、小学4年生だった子どもが20歳に、学生だった女の子、男の子が、もしかしたらお母さんやお父さんになっている…。10年前とはきっと立場や状況がすっかり変わってしまうくらいの、そんな長い歳月。

  3. 10/28(日)秋晴れの日、【ゆめみ秋祭り】を存分に堪能する!

    秋は浦安市内のマンションや地域自治会の秋祭りが数多く開催されます。今年は台風の当たり年。雨の中行われた秋祭りが多かったのですが、10月28日(日)は見事な秋晴れ。気持ちよい小春日和の中、開催された夢海の街【ゆめみ秋まつり】にお邪魔させていただきました!10月末のイベントと言えば、ハロウィン。

  4. 【市民活動フェスティバル2018】 10/14(日)Wave101にて開催!

    浦安市外の人から、「浦安は公民館設備が整っていてすばらしい」と言われたことがあります。また、新浦安駅と繋がっている市民プラザWave101もあり、数分歩けば浦安音楽ホールにも行けます。

  5. 浦安市内の音楽愛好家たちが音楽ホールに集結! 【ファミリーアンサンブル in 浦安 2018】

    芸術の秋。浦安市内ではこの秋も各公民館の文化祭や、音楽イベント、アートや書道作品の展覧会などが目白押し。一足先、夏の終わりにも素敵な音楽イベントがあったことをご報告したいと思います!それが、“浦安カルテット”主催【ファミリーアンサンブル in 浦安 2018】。

  6. 中央公民館主催事業【産前産後パパママセミナー】は はじめての出産・育児に戸惑う新米パパ&ママの救世主!

    少子化が叫ばれて久しい昨今。2017年に全国で生まれた赤ちゃんの数は94万1,000人。統計スタートした1899年以来、最少人数だったそうです。浦安市で昨年生まれた赤ちゃんは1,320人。

  7. 【こどもがつくるまち@うらやす】 安全に楽しく過ごすために街の“行政機関”が大活躍!

    【こどもがつくるまち@うらやす】潜入(?)レポート。前回はゲームや飲食販売などで賑わっているお店の様子について書きましたが、今回は“まち”を運営する中で重要な役割を担う【行政機関】についてお伝えします。

  8. 9月22・23日新浦安駅前開催 【こどもがつくるまち@うらやす】潜入(?)レポート!

    ◆過去の関連記事◆https://sumitai.ne.jp/urayasu/2018-09-21/58226.html【こどもがつくるまち@うらやす】2018年度の第1シーズン初日となる9月22日(土)。

  9. おさんぽバスで身近になった公民館文化祭に行こう! 秋の公民館文化祭2018、開催一覧!

    市内にある7公民館のうち、大通りに面した日の出公民館、富岡公民館、また浦安駅から比較的近い中央公民館などは、近隣に住む人でなくとも比較的わかりやすい、利用しやすい場所にある公民館と言えるのではないでしょうか。

  10. 2020年夏季オリンピック同年開催の浦安三社祭を前に 3基の神輿がシンボルロードに集合!?

    四年に一度、開催するものといえば?答えは当然、「オリンピック」。二年後にはいよいよ日本で開催となります。今から待ち遠しいところです。浦安っ子にとって四年に一度と言えば、オリンピックだけじゃないんですよ。そう!あの熱狂の「浦安三社祭」が開催される年なんです。

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