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イタリアン

  1. 【祝1周年】誰でも気軽に立ち寄れる町のイタリアン食堂。 「長く、ずっと、浦安で、80 歳になっても続けたい」

    「もう一年か…と、本当にあっと言う間でしたね。」はにかんだ笑顔でお話をしてくださったのが、8月に一周年を迎える当代島のイタリアン「Italian BarTaverna Flavia」のシェフ、上楽(じょうらく)さん。

  2. お花見イタリアン 今川・ボノサン

    3月末より寒い日が続いたため桜の開花にも時間がかかり、その分長くお花見が楽しめる今年。前々から桜の時期に行ってみたい!と思っていた「TRATTORIAボノサン」さんへ行ってきました。ご存知の方も多いかと思いますが、「ボノサン」のお店は境川に面した2階にあり、お店からも桜が一望できるのです。

  3. とろとろ、ふわっ…こんなトリッパ(ハチノス)、食べたことない! 熱々のグラタン仕立てで召し上がれ♡|Terra Cotta

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    イタリアンで定番の”トリッパ”は、日本で言うハチノス(牛の胃袋)のこと。焼肉屋さんで食べたことのある方も多いのではないでしょうか。イタリアでは、このトリッパをトマトで煮込むお料理が定番なのだそう。

  4. 2日がかりで取ったコンソメと、野菜の甘味。かけた手間は、美味しさを裏切らない。|Terra Cotta

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    秋はどこへやら、空気はすっかり冬になってきました。家でもレストランでも、あったかい料理が食べたい…そんな季節ですね。北栄の『Terra Cotta(テラコッタ)』さんの今冬のイチオシは“温野菜”。

  5. 【浦安のヒト2016 ワイン編】トスカーナ地方のリストランテのように、 気軽にいつでも楽しめるワインを。~Tera cotta 増田 裕さん

    『こんな感じのワインで、これくらいのお値段のものを』と相談していただいた時にも、ご提案出来るように。」シェフ自らが試飲し、気に入ったワインを取り揃える『レストラン テラコッタ』。イタリア、トスカーナ地方で修行を積んだ増田さんのお店では、メニューの半数がトスカーナ地方のお料理。

  6. 【浦安のヒト2016 ワイン編】突き詰めることが難しいから、 ワインは追求したくなる。~ボノサン 守谷 光弘さん

    今年7月にオープンした『ボノサン』。美味しいイタリアンと一緒に、80種類以上のワインが楽しめる一軒家レストランです。店長の守谷さんはソムリエ資格の持ち主。信頼するインポーターと一緒にワインを厳選し、全て試飲してからお店で提供しているそう。

  7. 【浦安のヒト2016 ワイン編】このヒトの選ぶワインが飲みたい!~ポルトヴェネーレ 伊藤 和正さん

    煮込み料理に合わせて、ちょっと重めの赤ワイン。鮮魚のムニエルには、軽めの白を合わせたい・・・。こだわり料理と一緒に、こだわりのワインも飲んで欲しい。浦安で見つけた「ワイン選びの達人達」をご紹介します。【ポルトヴェネーレ 伊藤 和正さん】常に変化を楽しめる、 ワインは生き物です。

  8. 塩焼きだけじゃない! イタリアンでいただく秋刀魚は、また全然知らない顔を見せてくれました。|Terra Cotta

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    秋の代表的な魚と言えば、秋刀魚でしょう! 今年は出始めこそ値段が高かったものの、値段も落ち着いてきて食卓に上る機会も増えてきたのではないでしょうか。

  9. 【New Open】当代島に新しく出来たイタリアンへ行ってきました。トマトがとにかく美味しいので、トマトづくしもオススメ!

    8月7日、当代島にオープンした『Itarian Bar Taverna Flavia(イタリアンバル タヴェルナ フラビア)』。浦安駅の北側、メトロセンターの脇を抜けて少し歩くと、お店発見! 明るいトーンでまとめられた外観に、植栽の緑が映えて、目を引きます。

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