市民による浦安の地域情報総合サイト

浦安ってこんな街!

【vol.11】お口の健康はカラダの健康 歯のことを知って健康寿命を延ばそう!(お得情報付♪)|新浦安駅前矯正歯科

PR

マウスピース型歯科矯正「インビザライン」の実例紹介。前歯の反対咬合(受け口)と、がたつきを治したい!

今月のポイント:今回は、前歯の咬み合わせが逆であることを主訴に来院された実例です。治療前~治療終了(2 年4 カ月)までを写真を見ながらご紹介します。

二年四か月の期間で治療終了!前歯の反対咬合(受け口)とがたつきを治したい。マウスピース型矯正装置で歯並び・咬み合わせ改善!

・年齢性別:20代男性
・治療期間:2年4カ月
・治療費:90万円(税抜)
・症例:前歯の反対咬合(受け口)と叢生を伴う症例

精密検査を行い、前歯の反対咬合(受け口)と叢生を伴う症例と診断しました。下顎臼歯部遠心移動とIPRを治療計画に組み込み、マウスピース型矯正装置(インビザライン)で歯ならび・咬み合わせを改善し治療を完了しました。
治療前のシミュレーションと比べて、実際はいかがでしょうか。理屈だけの説明だけではなく、感覚的にもわかりやすいのが安心の「インビザライン」です。

・施術の説明:マウスピース型矯正装置(インビザライン)を用いての歯並び、咬み合わせの改善
・施術の副作用(リスク):疼痛、咬合時痛、知覚過敏、歯根吸収、歯肉退縮が生じる可能性があります。

こんにちは。代表の柏です。今回は、前歯の咬み合わせが逆であることを主訴にご来院された患者さまの実例をご紹介いたしました。マウスピース型歯科矯正治療では治療前のお口の中のデータから、治療終了時のシミュレーションを作成し、さらに精密検査時の資料も考慮に入れて治療計画を立案します。この治療計画に合致したマウスピースを装着することで美しい歯並びを手に入れることが可能です。

マウスピース矯正「インビザライン」Q&A

Q.前歯の反対のかみ合わせ(受け口、反対咬合)は治療できますか?

A. 前歯の反対のかみ合わせには歯性(主に歯が原因なもの)と骨格性(上あごと下あごのバランスが均等でないことが原因なもの)の2種類があります。精密検査の結果をもとに、歯性か骨格性かの判断を行います。歯性の反対のかみ合わせであれば矯正治療単独で治療することができます。骨格性と診断された場合は、歯科大学病院での歯科矯正治療とあごの手術が必要となりますのでご紹介させていただきます。

お得情報♪

浦安に住みたい!の読者の方に、X線写真や3Dスキャナなどの検査を行う「精密検査」を無料で実施しています(通常30,000円+税)。
お気軽にお問合せください。

医療法人社団 dental health care 新浦安駅前矯正歯科…浦安市美浜1-9-2-707 047-316-2806
月水金10:00 ~ 13:30・14:30 ~ 18:30/土 9:00 ~12:30・ 13:30 ~ 17:30/日 9:00 ~ 12:30
火曜・木曜・祝日定休*日は隔週
http://www.shinurayasu-ortho.jp/
Instagram @kashiwa_hideki

※この内容は、フリーペーパー「浦安に住みたい!」2021年3.4月号に掲載された内容です。
※フリーペーパーに掲載されている日程が変更になる場合があります。最新情報はそれぞれの店舗・主催者にご確認ください。

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

最新情報をお届けします

Twitterでフォローして最新情報を入手しよう

月別アーカイブ

ページ上部へ戻る