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【2025年を振り返る】浦安に住みたい!webの10大ニュースまとめ

2025年は巳年(みどし)、干支の意味では「蛇のように再生や変化を繰り返しながら、柔軟に発展していく年」だそうです。ちなみに、清水寺で発表された今年を表す漢字は、「熊」だそうです。皆さんにとって2025年は、どのような1年でしたでしょうか。

「浦安に住みたい!web」で掲載された2025年の情報の中から、浦安の”10大ニュース”を選んでみました。今年1年を振り返りながらご覧ください。それではどうぞ!!

1.【浦安ニュース号外】「浦安万華郷跡地」の方針が大筋決定!スポーツ×防災の新拠点へ生まれ変わります!

2024年6月に閉館した「大江戸温泉物語浦安万華郷」。この施設の跡地が、 災害対策用地として確保しつつ、スポーツ施設などを整備するという方針で検討が進められているそうです!今後の展開に注目しておきましょう。

2.【浦安ニュース号外】我が街「浦安」がついに頂点!住みたい街ランキング2025で堂々の1位!

2025年の「CHINTAIネットユーザーが注目!賃貸で人気の街ランキング」で浦安が1位になりました!決め手は、「都心へのアクセスの良さ」と、「住みやすさ」だそうです。

3.浦安の老舗手芸専門店「けいとや」が2025年3月31日をもって閉店――60年以上の歴史と家族の想い

浦安で創業60年を超える老舗の手芸専門店「けいとや」さん、惜しまれながら2025年3月31日をもって閉店されました。

4.【大切なお知らせ】「東京ベイシティバス」が「京成バス千葉ウエスト」に名称変更されました。さらに環境に配慮したやさしいバスが導入!

 2025年4月1日より、「東京ベイシティバス」が新たに「京成バス千葉ウエスト」という名称へ変更されました。政府が掲げる2050年までのカーボンニュートラル実現に向け、環境に配慮した電気バスも導入されているそうです。


5.【速報】今年も花火大会開催が決定! 第42回浦安市花火大会【浦安市花火大会2025】

10月18日(土)に開催された、第42回浦安市花火大会。今年は浦安市民の方向けの無料招待席のみの開催となりました。私もインターネットから応募してみましたが、残念ながらハズレてしまいました。来年の開催も待ち遠しいですね。

6.【前売りチケット絶賛販売中!】県内最大級の食べ歩きイベント『浦安バル街』10月21日(火)、22日(水)開催!

今年で12回目を迎えた、「浦安バル街」。浦安の秋を象徴するイベントとして開催され、今では延べ4000人が参加する県内最大級のイベントとなりました。

7.富士山頂に夕陽が重なる「ダイヤモンド富士」神秘的な絶景を見てきました! 【浦安市】

10月23日に、東京ベイエリアの湾岸線沿いにて「ダイヤモンド富士が見られる!」という情報を聞きつけ、カメラを抱えて撮影に挑みました。残念ながら当日は雲空だったため、思うような写真を撮ることはできませんでした。2026年2月にまた見られるチャンスがあるとのことで、再チャレンジしようと思います!

8.この秋、「舞浜ビューホテル by HULIC」 がリブランド! 浦安の魅力も“つむぐ”新たなステージへ——

2025年10月、「東京ベイ舞浜ホテル」が新たに「舞浜ビューホテル by HULIC」としてリブランドオープンしました。リブランドのキーワードは「つむぐ」。人と人、街とホテル、そして時間をつむぐように。そんな想いが込められているそうです。

9.【11/21更新】あのイノシシは今どこに?!新浦安エリアで相次ぐ出没!【浦安市公式サイト更新情報】

11月5日に浦安で「イノシシをみた!」という初の目撃情報から、約2週間にわたり様々な地区で目撃情報が寄せられました。結局、捕まえることはできておらずイノシシの行方は分かりません。今後、また姿を現すかもしれませんので、注意しておきましょう。

10.【New Open】新浦安から世界へ。麵屋「土竜」、まさかのセブ島進出!≪★オープン記念:11/28(金)29(土)の期間限定でセブ島ラーメン食べられます!≫

イオン新浦安の4Fにある、人気ラーメン店「土竜(もぐら)」さんがセブ島に支店をオープンされました!オープン初日から、想像以上の反響だったそうで毎日 1時間半待ちだとか。セブの食文化に合わせつつも、現地の素材を活かして作る一杯。セブに行く予定のある方は、ぜひ「モグラセブ」にも足を運んでみてください!

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