市民による浦安の地域情報総合サイト

箕輪 麻理子の記事一覧

  1. 【スポーツの秋、行楽の秋!】浦安から江戸川沿いに自転車をこいでいったら、1時間ちょっとであの下町に着きました。

    浦安の旧江戸川沿いの遊歩道、散歩にもジョギングにもサイクリングにもぴったりですよね。 秋は体を動かしたくなる季節、川沿いを走り始めたよ!なんて方も多いのではないでしょうか。でもこの江戸川、どんどん北上したらどこまで行けるんだろう…。

  2. 今年は10年に一度の記念公演がやってくる!10月29日は、家族で『お囃子』を聴きに行ってみませんか。

    三社祭に水神祭、お正月に初午祭…浦安のお祭りを盛り上げるのに欠かせない『お囃子』。その澄んだ音色は厳かであり、懐かしくもあり、ワクワクさせてくれるものでもあります。

  3. ただお湯で煮るだけで、魚はこんなに美味しい! まさに“目からウロコ”な魚料理教室に行ってきました

    9月24日(日)、北栄の天ぷら屋「天悟」さんにて、『大人のための江戸前魚解体ライヴ~魚の捌き方教室~』が開催されました! 天悟の大将・宇田川さんは、都内有名天ぷら店で修行を詰まれ、浦安にて独立された一流の“天ぷら職人”。

  4. 遠い異国の地、遊牧民の手しごとに触れる。ペルシャの伝統“キリム”と“ギャッベ”が、浦安で見られます【9/28まで】

    幾何学模様の美しさ、風合いのある色彩、ざらっと無骨な手触り―――中東の伝統的な織物である『キリム』には、見るほどに人を引きつける魅力があります。今、堀江のギャラリー『どんぐりころころ』さんにて、『遊牧民の手しごと展』が開催されています。

  5. 認知症の人が安心して暮らせる浦安を目指して。初開催の『RUN伴(らんとも)』を取材してきました!

    9月10日(日)、総合公園の晴れ渡る空の下、記念すべき『RUN伴』浦安大会の第一回目が行われました。『RUN伴』とは、認知症の人が安心して暮らせる地域づくりを目指して、認知症の人と一緒にみんなでタスキをつなぎ、日本を縦断していくというスケールの大きなイベントです。

  6. 【New Open】英国風の心地良い設えと、店主の心遣いがキラリと光る紅茶専門店『Dio Del Té』

    やなぎ通り沿いの一本裏手、静かな住宅街に、可愛らしいヤカンの看板が登場したのをご存知でしょうか。紅茶専門店『Dio Del Té(ディオデルテ)』…初めて入口のドアに手をかけた時、変な緊張感を一切感じなかったのは、このお店の醸し出す心地良さの一端だったのかもしれません。

  7. のびのび元気な絵から、息を呑む美しい絵まで。親子で描いた境川の絵画展が市役所1Fにて開催中【9/14まで】

    今、市役所1階の市民ホールにて、第一回『I Love浦安絵画展』が開催されています。こちらの絵画展、8月に行われた『境川親子スケッチ大会』の作品発表ということで、15組の親子の描いた境川の姿が展示されているのですが、どれも個性溢れる作品ばかり。

  8. 新浦安駅前がビアガーデンに大変身! 【ビアマルシェ】に行ってきました♪

    9月8日(金)・9日(土)、新浦安駅前広場にて今年最後の『ビアマルシェ』が開催されました。

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